Ferrari 641/2 鍍金を剥した
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エンジンのパーツをいろいろ塗ってここまで組んだ。色は適当なんだけど、一応書くと、ヘッドカバーは黒+ジャーマングレイでちょっと青目に、黒のとこはセミグロスブラック+レッドブラウン数滴でちょっと赤目に、ブレーキダクトはそれに黒鉄色をちょっと追加してカーボンっぽく。金属色はラッカーのシルバー+ゴールドやメッキゴールドやら、エナメルのチタンシルバーやチタンゴールドやら、そこらにあった適当な色で塗り分け。最初のシルバー+ゴールドだけはエアブラシしたけどほかはマスキングが面倒なので筆塗り。
あと、ヘッドカバーをエナメルの黒、銀、赤とかで筆で塗り分けした。小さいボルトの頭は上の写真にあるような銀のボールペンでやると簡単。これは横山宏センセのMa.K.モデリングブックに載ってた手法。触ったらすぐはげるけどまた塗ればいいし。失敗しにくいので筆で塗る根性のない方にはおすすめです。
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ブレーキまわり用のエッチングパーツを貼ってみた。なんか、単に貼っただけでは違和感大ありだ。で、貼るのをやめた。(貼らないほう(右)がカタチ的には本物に近いのだ。本物にもパーティングラインはあるのだあぁぁ・・・。)
ここにも使ってはみたがなんか薄くて・・・。でも元のモールドを削ったので、まあ、よしとする。
ここは、まあいい感じ。しかしパーツが小さい。安物ピンセットでつかんでバリ取りしてるとパーツがくるくる回るし。しまいにはPCのキーボードのすきまに落としてしまうし。(30分探しまくってやっと出てきた。)
素人がなにも考えずにエッチングパーツを使うとこんなもんなんだろうな~。
かなり苦労するわりには本物っぽさが上がった感じがうすい。
でも、貧乏性なのであるものは使わないともったいなくて・・・。
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富士フィルムがスーパーCCDハニカムEXR搭載のデジカメ「ファインピックスF200EXR」を発表しました。
どんなんか楽しみです。
サンプルを見る限り、ISO400の高感度でのノイズがF30とかの時代のものよりよくなってるのかどうか、よくわかりません。(なんか、色乗りが悪い感じ。)
まあ、こちらは1200万画素ですが。
訂正。
高解像度(また訂正m(_ _)m)高感度モードにしたら、600万画素程度になるんですね・・・。
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エンジン周りのパーツを筆塗り。赤いところはタミヤエナメルのレッドにフラットベースをたっぷり混ぜたもの。なんかこの色合いは気に入った。青いところはクリアブルー。
フジミの説明書には細かい色指定がないので、実車写真を参考にするしかないんだけど、案外頼りになるのがタミヤの1/12の説明書。ちなみに、このサイトにでかいコピーがアップされてる。
あと、このパーツにはハセガワのミラーフィニッシュを貼ってみた。メタルシートってことで折れやすいカチカチのシートかと思ったら、伸びる伸びる。伸びたらメタルっぽくなくなるだろうと思うけど、テカったまま伸びるとところがすごい。とはいえ、うまく貼らないとこのようにしわが・・・。
もしアマゾンで買うならこちらで。
って、そんな人はいないかと思いつつ、つい期待してはってしまう。(これまでにもいくつかアソシエイトはってるけど今まで数人しかクリックしてないし・・・)
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